2017年07月05日
関東から琵琶湖までのアクセス
先週の日曜日に琵琶湖でブラックバス釣りをしてきました。
名古屋にいたときは琵琶湖までは湖東なら80km・1時間、南湖でも120km・1時間45分の距離でした。
それが今や430km・5時間と3.5倍の距離になりました。

その距離になると休憩も必要になるので、実質的には5時間半以上掛かります。

また週末だと渋滞も発生するのでさらにロスタイムが発生します。
今回も新名神の亀山JCTの手前から東名阪の四日市ICまで渋滞で、通過に1時間弱掛かりました。
渋滞を抜けてからは伊勢湾岸道、新東名と見通しのよい走りやすい道なので、時間を稼ぐべく快適なドライブになりました。
休憩は伊勢湾岸道の刈谷ハイウェイオアシスの1回だけ。

ハイウェイオアシスで横綱ラーメンを食べて、20時過ぎにクルマのエンジンを掛けた際にカーナビから「目的地(自宅)までの距離は約320kmです」聞こえてきたときには絶望感しかありませんでしたが、クルーズコントロールを駆使して、なんとか日付が変わる前に帰宅することができました。

渋滞と夕食時間を入れて6時間弱で到着できたので、想像よりも早く帰ることができました。
翌日(月曜日)は午前休を取っていて昼から出社したのですが、日焼けと筋肉痛(操船?運転?)でなかなかしんどかったです。
しんどいといえば交通費もなかなかの負担です。
名古屋にいたときは琵琶湖までは湖東なら80km・1時間、南湖でも120km・1時間45分の距離でした。
それが今や430km・5時間と3.5倍の距離になりました。

その距離になると休憩も必要になるので、実質的には5時間半以上掛かります。

また週末だと渋滞も発生するのでさらにロスタイムが発生します。
今回も新名神の亀山JCTの手前から東名阪の四日市ICまで渋滞で、通過に1時間弱掛かりました。
渋滞を抜けてからは伊勢湾岸道、新東名と見通しのよい走りやすい道なので、時間を稼ぐべく快適なドライブになりました。
休憩は伊勢湾岸道の刈谷ハイウェイオアシスの1回だけ。

ハイウェイオアシスで横綱ラーメンを食べて、20時過ぎにクルマのエンジンを掛けた際にカーナビから「目的地(自宅)までの距離は約320kmです」聞こえてきたときには絶望感しかありませんでしたが、クルーズコントロールを駆使して、なんとか日付が変わる前に帰宅することができました。

渋滞と夕食時間を入れて6時間弱で到着できたので、想像よりも早く帰ることができました。
翌日(月曜日)は午前休を取っていて昼から出社したのですが、日焼けと筋肉痛(操船?運転?)でなかなかしんどかったです。
しんどいといえば交通費もなかなかの負担です。

高速代:6,810円×2
ガソリン代:6,830円(往復:860km÷17km/L×135円/L)
片道1万円なので、次に遠征するなら釣り仲間と乗りあっていくのがいいかもしれません。
ネガティブなことをたくさん書いちゃいましたが、それでも行きなくなるだけの魅力が琵琶湖にはあるというのが僕が一番お伝えしたかったことです(^^)
せっかくパックロッドが何本かあることですし、関東から電車や高速バスでも琵琶湖に行ってみたいところです。
といいつつ、次に行けるのは9月のベイト難民キャンプですかね~
タグ :琵琶湖
Posted by ueda at 06:00│Comments(0)
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