2006年02月27日
管釣りロッドを衝動買い
液晶が逝ってしまったiPodが高値で売れたので、日曜日に新しいスノボウェアを買いました。
といっても購入したのはスノボ用のものではなく、釣り用のホットスーツです。
例によってPOPEYEで購入したのですが、その時にPOPEYEのプライベートブランドから管釣り用のニューロッドが発売されているのを発見してしまいました。
もらってきたカタログを眺めていると物欲は加速(当たり前)
ということで昼休みにPOPEYEへ(笑)
購入したロッドがコレ↓

管理釣り場専用ロッド・シエラです。
品番 :SAT-632SUL
カラー:クリームピンク
長さ :6ft3in
パワー:スーパーウルトラライト
ルアー:MAX 3g
ライン:1.5~3lb
価格 :14,800 円
元々使っていたPOPEYEのエリアセンサー56SULよりもっとベロンベロンです。
いつ使うことになるかわかりませんが、今から楽しみです。
といっても購入したのはスノボ用のものではなく、釣り用のホットスーツです。
例によってPOPEYEで購入したのですが、その時にPOPEYEのプライベートブランドから管釣り用のニューロッドが発売されているのを発見してしまいました。
もらってきたカタログを眺めていると物欲は加速(当たり前)
ということで昼休みにPOPEYEへ(笑)
購入したロッドがコレ↓

管理釣り場専用ロッド・シエラです。
品番 :SAT-632SUL
カラー:クリームピンク
長さ :6ft3in
パワー:スーパーウルトラライト
ルアー:MAX 3g
ライン:1.5~3lb
価格 :14,800 円
元々使っていたPOPEYEのエリアセンサー56SULよりもっとベロンベロンです。
いつ使うことになるかわかりませんが、今から楽しみです。
タグ :POPEYE
2006年02月27日
ベトコン
名古屋でよく見かけるベトコンラーメン。
この歳になるまで、ずーっとベトナム兵、すなわちベトナムコンバットラーメンだと思っていました。
土曜日にスノボに行く途中、郡上八幡IC付近でベトコンラーメン店を発見。
「ベトコンって何の略か知っている?」と知人に話を振ったところ
「えぇ、ベストコンディションラーメンですよね!」と衝撃の回答が・・・。
工エエェェ(´Д`)ェェエエ工
ベストコンディションならベスコンラーメンと略せばいいのに・・・。
悔しかったので、帰宅後ネットで検索。
やはりベストコンディションラーメンの略で間違いないようです。
さらにもうひとつ衝撃が走りました。
ベトナム兵の意味だと思っていたベトコンですが、そもそもベトナム民衆の闘いの中心となっていたベトナム共産党を略して、ベトナムのコミュニストすなわちベトコンと呼んでいたのがルーツだとありました。
ドンマイ
この歳になるまで、ずーっとベトナム兵、すなわちベトナムコンバットラーメンだと思っていました。
土曜日にスノボに行く途中、郡上八幡IC付近でベトコンラーメン店を発見。
「ベトコンって何の略か知っている?」と知人に話を振ったところ
「えぇ、ベストコンディションラーメンですよね!」と衝撃の回答が・・・。
工エエェェ(´Д`)ェェエエ工
ベストコンディションならベスコンラーメンと略せばいいのに・・・。
悔しかったので、帰宅後ネットで検索。
やはりベストコンディションラーメンの略で間違いないようです。
さらにもうひとつ衝撃が走りました。
ベトナム兵の意味だと思っていたベトコンですが、そもそもベトナム民衆の闘いの中心となっていたベトナム共産党を略して、ベトナムのコミュニストすなわちベトコンと呼んでいたのがルーツだとありました。
ドンマイ

2006年02月25日
プジョー4007

日本での発売予定はないようですが、このデザインなら中身が三菱でもイイかも。
まぁ、アウトランダーは評判いいけど・・・。
2006年02月23日
スポーツバー

先輩の顔なじみのスポーツバーは3,000円で1ドリンク+料理食べ放題のシステム。
実に理にかなったいいシステムだと思いました。
イベント時のスポーツバーってオーダーが集中して全然料理が出てこないことが多いんです。
このシステムならお客は料理にあぶれることはないし、お店も数種類の料理を作るだけでいいので手間も原価も軽減できるwin-winの素晴らしいアイディアですねぇ。
名古屋でもどこか採用して欲しいです。
2006年02月17日
プジョー207RCup

Responseのサイトから画像を持ってきました。
プジョー207のイメージリーダーである207RCupだそうです。
市販されるときは207RCというネーミングになるのでしょうか。
それにしてもNA 2.0Lで280bhp@8500rpmはスゴイです。
2006年02月14日
TUMIのトート

好きなR.NEWBOLDもなくなってしまったので当てもなく歩いていたんですがTUMIの前で軽い衝撃が走りました。
このトートカッケェ!!!
「いやいや、来月は206の車検だし・・・。」と躊躇しましたが、そんな感情は一瞬だけ。
「先の仕事もうまくいったし、来週からまた忙しいし(=残業・休日出勤増)」ということで、買ってしまいました。
昔の名残で三越カードを持っていたので、割引もあったし。
また、最近は案件を2つパラレルで進めているので資料を2つ分持ち歩くことが多いのですが、カバンも2つになってしまっているんです。
いつも使っているのはTUMIのコンピューターブリーフとプジョーのプレミアムのトートバッグ。
このトートならまとめて突っ込んで、肩からかければ楽に持てそうだなと。
つくりは他のTUMIに比べるとプアだけど、まぁ値段相応です。
プアとはいっても、素材はお馴染みの防弾チョッキにも使われているバリスティックナイロンです。
プライベートでも使えそうだし、長い付き合いになりそうです。
2006年02月14日
HIKARI super express

のぞみより空いてるし、早割なら530円安くなるし、今日もD・E席を独り占めできたし、富士山は綺麗に見えたしで気分は上々です。
富士山が見えてからは車内では携帯のシャッター音が連発でした。
日本人は富士山が本当に好きですね~
僕もそのひとりですが。
2006年02月12日
権兵衛トンネル抜けてきました
長野県の開田高原マイアスキー場にシーズン5回目のスノボに出撃してきました。

土曜日ながら祝日ということもありゲレンデは今までで一番の混雑。
といってもリフト待ちは最大で2~3分程度ですが・・・。
雪質も相変わらず最高なのですが、あまりの寒さにリフトに乗るたびに体が冷え切ってしまう。
大人な我々の解決策は適度な休憩。
リフト終了の4時30分までで小休憩含めて4回くらい休憩していたはず(笑)
帰りはR19の渋滞回避のため、先週開通したばかりの権兵衛トンネルと抜けて伊那ICから帰ってきました。
距離は伸びるもののR19に比べて渋滞もなくて非常に快適。
高速代も2枚のETCカードと通勤割引を駆使して、格安に抑えることができました。
R19が混雑していない時間であれば、素直にR19通った方が早いと思いますが。

土曜日ながら祝日ということもありゲレンデは今までで一番の混雑。
といってもリフト待ちは最大で2~3分程度ですが・・・。
雪質も相変わらず最高なのですが、あまりの寒さにリフトに乗るたびに体が冷え切ってしまう。
大人な我々の解決策は適度な休憩。
リフト終了の4時30分までで小休憩含めて4回くらい休憩していたはず(笑)
帰りはR19の渋滞回避のため、先週開通したばかりの権兵衛トンネルと抜けて伊那ICから帰ってきました。
距離は伸びるもののR19に比べて渋滞もなくて非常に快適。
高速代も2枚のETCカードと通勤割引を駆使して、格安に抑えることができました。
R19が混雑していない時間であれば、素直にR19通った方が早いと思いますが。
2006年02月10日
イエローバルブを装着

とはいってもヘッドライトはHIDを入れているので、フォグライトに装着。
街中ではフォグを点灯しない主義なので活用頻度は低いですが、悪天候時には威力を発揮してくれています。
まじりっ気なしの綺麗な黄色の発色なので満足度は高いです。
実際には写真よりかなり黄色いです。
2006年02月09日
ディーゼル=エコロジー&エコノミー

確かにディーゼルエンジンは最新技術が投入されており、我々日本人が持っているイメージとは大きくかけ離れた性能を手にしているといってもいいでしょう。
今月号の「MEN'S EX」でもこんな特集がされていました。
「“ディーゼル=エコカー”は欧州の常識です!」
確かにその通りで、使い方(高速走行など)によってはハイブリッド車よりも高燃費をたたき出したりもします。
そもそも欧州と日本では環境の意識が大きく異なっています。
欧州の意識:CO2削減>>>NOx削減
日本の意識:CO2削減<<<NOx削減
日本意識がNOx(窒素酸化物)にいっているのは石原慎太郎さんのパフォーマンスによるところが大きいのではないかと思っています。
ただ日本も京都議定書による温室効果ガス削減の意識が強まっていますから、ディーゼルが見直されていく傾向にあるでしょう。
エンジン性能もガソリン車とほとんど変わらないところまできています。
ブラインドで乗ったらディーゼルと気付かないだろうとまでいわれています。
実際プジョーは来年のル・マン24時間耐久レースにディーゼルエンジン車でエントリーして優勝を目指すと宣言していますしね。
メルセデス・ベンツはモーターショーで公言したように、今年の秋にEクラスにディーゼルエンジン車を日本市場に投入します。
ここでもCクラスではなくてEクラスというのがポイント。
燃費などを考えればコンパクトなCクラスやAクラスを投入する方がメリットがハッキリするのですが、メルセデスはあえて大きなEクラスに投入することで『我々はクラスにとらわれず環境を意識している(し、そういう人に乗って欲しい)』というメッセージを発信しているのだと思います。
近い将来、ガソリンスタンドではセダンに軽油を給油するのがステータスになっているかもね。
ちなみに欧州では新車の約45%がディーゼル車。
メルセデス・ベンツやBMWにいたっては約70%がディーゼル車です。
どうです、最新のディーゼル車に乗りたくなってきたでしょ?
メルセデスの仕掛けに踊らされているようでちょっと悔しいけどね。